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数十年後の後悔

思春期には、たまにニキビが出来ていました。

その時には、誰に言われたのか「潰したら痕が残る」を気にして気をつけていましたが、誘惑に負けてついつい潰してしまうこともありました。

潰したニキビの痕が目に見えて分かるわけでも、顔中に出来ていたわけでもなく、ポツポツとたまに出来ていただけなので、特別なスキンケアをするほど気にはなりませんでした。

しかし、年を重ねシミが気になりだすと、これがニキビ痕なのかと、何もケアをして来なかった事を後悔することもあります。

これを機に、ニキビ痕のケアをしようと思います。

オロナインH軟膏は効きます!

私は時々白いニキビができます。膿を持っているので、見た目にも気持ち悪いし、大きくなってしまうので、とても気になります。

ニキビ専用の薬を使ったり、針で潰してみたり、色々やってきました。

針で潰すと、その場では小さくなりますが、やはり跡が残りやすくなります。なので、やはり塗り薬を使いますが、今までで一番効果が感じられたのは、オロナインH軟膏です。新しいものほど効果が高いように思えますが、昔からあるものは、やはり効果があるから無くならないと実感しました。

化粧品より塗り薬の方が効く

ニキビは何歳になっても出来ます。

ケアは顔にニキビ用のオールワンジェルを塗っていますが効果はいまいちです。

それに潰してはいけないと思いつつもどうしても潰したくなってしまいます。

私が特にニキビが出来るのは額と顎の部分で白いニキビの芯がすぐ出てくる物もあれば触ると少し痛くて芯の出ない赤みのある物と2種類あると思うのですがニキビのケアはどちらのタイプにも同じケアでいいのでしょうか?

私はなかなか治らない場合は化粧品ではなくオロナイン等の塗り薬を使用していますがそちらの方が治るのが早いです。



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