1. >
  2. ニキビは洗いすぎないことが大切

ニキビは洗いすぎないことが大切

ニキビが出来てしまうと、どうしてもたくさん顔を洗いがちになりますが、洗いすぎは逆にお肌にダメージを与えてニキビも悪化します。私も最初はそうでした。

今は洗顔は夜のみで、朝はお湯と水で汚れを落とす程度にし、保湿はしっかりとします。そうすることで、ニキビが出来にくい肌質になり、乾燥していた肌も改善されました。

また、ニキビはなるべく手で触らないようにし、髪の毛も顔に当たらないように、清潔にすることが大切だと思います。

食生活からのニキビ対策

私は昔からニキビができやすい。月経の時期になると、どんな手を打っても必ずできる。ニキビがあると、とても憂鬱である。毎日洗顔もし、清潔にしているつもりであるが、ニキビができると、不潔に思われるのではないかと不安になる。ただ、最近になって、やはりニキビはできるのだが、できた後、ひどくならな方法をいくつか見つけた。今回はそのうちの一つを書きたいと思う。

その方法とは、トマトやフルーツを食べることである。私はトマトが大嫌いで、進んで食べることがほとんどない。しかし、最近結婚し、主人が大のトマト好きなことから、毎日一緒に食べざるを得なくなった。最初は嫌々食べていたのだが、トマトを食べだしてから、ニキビの数が減り、また、ニキビができたとしてもあまり酷くならないうちに沈静化していることに気づいた。フルーツも同じである。結婚前は毎日フルーツを食べることはなかったが、結婚後、毎日のようにフルーツを食べていたら、ニキビがいくらか良くなった。ニキビにかかわらず、肌の調子が良いのである。

まだまだ月経の時期に合わせて出てくるニキビを完全にやっつけることはできないが、以前に比べ、圧倒的にできる数や程度のレベルが低くなったのは事実である。ニキビは永遠の敵である。これからも対抗する方法を見出していきたい。

ニキビは即効性に対応すべき

ニキビはチョコレートや、ナッツ類を食べ過ぎるとできやすいと聞いたのでなるべくひかえるようにしています。ニキビが出来にくいように、洗顔は必ずビオレの洗顔料で洗うようにします。丁寧にこすらずに優しく肌にソフトに触れるように洗うようにしています。寝る前は化粧水、乳液を必ず塗り保湿をするように心がけています。また、ニキビができたらすぐにオロナインを塗り早く治るように心がけています。ニキビには即効性に対応することがら大事だと思います。



エントリー一覧